株式会社ソーケンアービック

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千葉・茨城県の注文住宅は 自然素材と外断熱の株式会社ソーケンアービック

住宅の関連情報

住宅(じゅうたく)は、人の居住を用途とする建築物。「住居」とも言う。生活範囲となる環境を含める場合もある。 ひとつの敷地に一世帯が居住する「一戸建(て)」(戸建(て)、個人住宅とも言う。建築基準法においては専用住宅)と、複数世帯が居住する「集合住宅」(建築基準法においては共同住宅)とに大別される。また、自己が所有し居住する持ち家と、他人が所有する住宅を借りて居住する貸家(貸間)・賃貸住宅に分けることもできる。 その形には、社会の変化に応じて流行もあり、和風住宅、洋風、欧風住宅といった呼び名があり、また、高齢者の在宅ケアなどのための同居する人が増えるようになり、二世帯、三世帯住宅や、高齢者住宅、バリアフリー住宅といった呼称も出てきた。
※テキストはWikipedia より引用しています。

機械の冷暖房ばかりに頼らず、自然の中にある太陽熱や地熱を利用して、住まい手の健康と地球環境にやさしい自然素材の省エネ一戸建て注文住宅を、千葉県我孫子市から千葉北西部や茨城南部を中心に発信しています。

私は幼いころから多くのアレルギーに悩んでいました。卵や小麦粉などの食物アレルギーはもちろんのこと、ハウスダストやダニアレルギー、ぜんそく、そして大人になってからはひどい花粉症にも悩まされるようになりました。自宅でエアコンなどの暖房器具を使用すると、とたんにせきこみが始まったり鼻水が止まらなくなったりするので、なるべく暖房器具を使わないようにしていました。しかし冬になるととても寒いため、暖房器具を使わないわけにはいきません。寒さとアレルギーに悩む毎日を送っていました。 そのようなときに主人に注文住宅を建てないかと相談されました。主人の希望は、冬でもエアコンを使わなくてもよいほど暖かい、自然エネルギーを使った住宅を建てたいということでした。これは私が寒さとアレルギーに悩んでいるということもそうですが、これから生れてくる子供のためにも、人にも環境にも優しい住宅を建てたいという願いでした。 そして私たちは千葉県の郊外に広めの敷地を購入し、そこに自然エネルギーを使用した注文住宅を建てました。入居したのは秋で、これから寒い冬にどうなるか心配していましたが、冬でも夜行はほとんど使わずに、真冬の朝、着替えを行う際に少しつけるだけで、毎日快適でした。それに伴い私のアレルギー症状も収まり、今では快適に過ごすことができています。

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住宅用のための土地・建物の取得や、リフォームのために、資金を借りること。 住宅金融公庫などが有名。 ゆとり返済、元利均等、元金均等など、さまざまな形態があり、期間は長期に及ぶものだと、35年にもなる。 ...
仮設住宅
-大規模災害が発生して住居を失うなどした人が多く発生したときに、設営する住宅。